● 言葉に込めた想い 苦しい過去は鮮明に覚えていて、未来に不安を抱えながら思い煩う繊細な私たちです。 でも今日という日々を私たちは集中して全力で生きているのでしょうか。 鈍感な私は割と、いつの間にかすぎているような気がします。